全道大学最強ダンスバトル アルキタ杯

HOMEOUTLINE 開催概要

OUTLINE開催概要

アルキタ杯 2018

アルキタ杯2018はキングムーにて開催決定!!
DANCE BATTLE優勝チームには賞金(現金10万円)+優勝カップを贈呈!その他、準優勝やアルキタ特別賞もあります。
さらに優勝チームには、11月にZepp Sapporoにて開催されるストリートダンスコンテスト「KING DANCE MATSURI8」の出場権を授与!
追加情報はこのサイトでお知らせします。

title
全道大学最強ダンスバトル
アルキタ杯 2018
date
2018年6月23日(土)
open 13:00 / start 13:30
place
KING∞XMHU(キングムー)
北海道札幌市中央区南7条西4-424-10
ticket
【発売日】2018年5月5日(土)
【ローソンチケット】Lコード:L-12195
前売・当日共 ¥1,000(税込)
1ドリンク別途 ¥600
アルキタ×DANCEのtwitterアカウントをフォローするとドリンク¥600サービス!
※入場時にスマホ画面で確認させていただきます。
inquiry
株式会社北海道アルバイト情報社
メディア企画室 011-223-3533
お問い合わせ受付時間 平日 9:00〜17:30
Presented by
アルキタ杯 実行委員会
株式会社北海道アルバイト情報社 / 合同会社KING PRO. / 学生代表
Assisted by
SPARK(北海道学生ダンス連盟)
Sponsored by
トランスコスモス株式会社

DANCE BATTLE

5〜8人のクルーバトル!

■BEST14〜BEST4:1ムーブ45秒×10ターン=450秒(7.5分)
■決勝戦:第一回戦:2on2 / 第二回戦:2on2 / 大将戦:1on1

エントリー費 ¥1,000(税込)

※ジャッジポイント加算制
※オーディエンスジャッジ有り
※参加者はその大学に所属していることを原則とする

DANCE SHOWCASE

人数、ジャンルは問わず、様々な学生ダンサーがこの日、華麗に舞い踊る。

エントリー費 ¥1,000(税込)

TIME TABLE

  • 13:00 OPEN
  • 13:30 START
  • 13:45 5on5 BEST14 〜
  • 15:30 DJ TIME
  • 15:45 JUDGE MOVE
  • 16:00 5on5 BEST 8 〜 Semi Final
  • 17:30 DJ TIME
  • 17:45 Showcase 〜 KATSU1 TAISUKE ISSEI Special Showcase
  • 18:45 FINAL
  • 19:05 表彰
  • 19:20 CLOSE

VIDEO PRODUCTION

アルキタ杯映像制作・演出チーム

●札幌市立大学 デザイン学部2年
西内寛大 / 川上勇太 / 清水康志 / 河原美紗都 / 松本琴羽
監修:石田勝也(札幌市立大学 メディアデザインコース 講師)

アルキタ杯映像制作・演出チームのインタビューページ(アルキタ学生応援ナビ)

JUDGE

akihic☆彡 akihic☆彡
12歳からダンスを始め様々なジャンルを踊りこなし独自のダンススタイルを確立。
数々のコンテスト、バトルでの優勝経歴を持ち、CM出演、アーティスト振付、バックダンス、舞台などの幅広い活躍にも加え、アパレルブランド「acSTARR TOKYO」プロデュース、DJ AKKIEとしてのDJ活動など、ダンス、ファッション、音楽を独自のスタイルで発信している唯一無二のエンターテイナー。
2017年10月には自身が全面プロデュースする Dance company「BIG CHEESE company!!」を設立。
常に進化しダンス界の第一線を走り続ける姿は今後も目が離せない。

RIKIYA RIKIYA
1977年 知床斜里生まれ。
高校卒業後プロダンサーになるための専門学校とストリートダンスの修行に札幌へ移住。学校ではクラシックバレエ、ジャズダンス、コンテンポラリー、タップ、演劇、運動栄養学、運動生理学、舞台メイクなどダンスに必要なものを学ぶ。
19歳で「MANIAC」を結成し数々のコンテストで優勝を重ね、レンタルスタジオを借りて自らダンスレッスンをスタート。22歳でこの道一本で生計をたてられるようになる。「MANIAC」解散後、「S.O genius」をTACRAZY、遊屋ROCKと結成し、札幌を中心に活動。毎月10~15本のクラブでのショーケースに出演、ダンスレッスン1WEEK28レッスンを持ちインストラクタースキルを磨く。ストリートダンスとHIPHOPの知識を武器とし、数々の場数をこなした経験を知恵にし、独自の概念よりジャンルレスを目指し、あらゆるジャンルを愛しその黒いノリたちを探究。北海道のダンスシーンにとって何が必要なのか日々模索しつつ牽引役として、日本のリーダーたちと繋がり北海道のダンスシーン作りに貢献している。

やなちゃん やなちゃん
北海道BBOYCREW「BLOCK 3 ADDICTION」(大通公園三丁目中毒者)に所属。
16歳の時に函館でDANCEを始め、札幌での活動を経て2015年に帰函。
音楽もダンスも良いものは良い。自由な感性でbboyingにこだわらず、現在はデザイナー、DJとしても活動中。
また、アパレルブランド『RURALLIFE』も展開中

Kakeru Kakeru
fire vol.6 vol.8優勝 / flame vol.4 優勝vol.3.vol.5準優勝 / hang out vol.3優勝 / supernovaのパーティー vol.20 優勝 / STREET POPPER Ⅱ vol.24 vol.31優勝 / WDC2016 POPPIN side 北海道代表 / 学年最強決定戦一年生3年生最強 / junction battle 2016優勝 / King Dance Battle 7 FINAL best4 / PL-1 GP 2017札幌予選 準優勝 / twilight town 38th 39th place優勝 / made in funk vol.1 pop side優勝 / DREAM vol.8 インストラクター / Aloud vol.1 2on2side優勝

DJ

DJ MICKEY DJ MICKEY
江別生まれ旭川育ち、札幌在住。ジャンルレスなプレイで各方面からの信頼が厚く、名実共に札幌の現場第一線DJである。その活動は多岐に渡り、作品プロデュースからラッパーとのミックステープの制作まで手広くこなす。
2002年 札幌でDJ活動を開始。2006年 RISING SUN ROCK FESTIVAL 2006 in EZOにてShing02のLIVE DJを務める。2008年 MIX CD「MICKEY IN THE HOUSE」「MICKEY IN THE HOUSE Vol.2」をリリース。当時では珍しい「札幌」にフォーカスした作品として高い評価を得る。2012年 MIX CD「PHENOMENON」をリリース。「HELLO HELLO Wake Up D-MIX feat DABO, DAI-HARD & DJ MICKEY / YOUNG DAIS 」などのEXCLUSIVE REMIXやDUB PLATEを多数収録し多くの反響を呼んだ。2013年 FREEDOWNLOAD SINGLE「NEXT LEVEL feat Ry-lax - GOKU GREEN prod. DJ MICKEY」FREEDOWNLOAD MIXTAPE 「MajorCleanup2013 - MC松島 & DJ MICKEY」を配信。2014年 FREEDOWNLOAD MIXTAPE「NewSchoolKilla - Ry-lax & DJ MICKEY 」「MajorCleanup2014 - MC松島 & DJ MICKEY」を配信。2016年 FREEDOWNLOAD MIXTAPE「MajorCleanup2015 - MC松島 & DJ MICKEY」を配信。良質な作品を立て続けに配信し累計30000ダウンロードを突破。現在、札幌の老舗 CLUB 「BOOTY」にて毎月第二金曜日開催中のBLACK MUSICオンリーのPARTY「BLACK FRIDAY」をメインに活動中。

u-dai. u-dai. (U.S.H/KING PRO.)
3歳の頃から札幌のミュージカル劇団「劇団フルーツバスケット」にて演技、歌、ダンスを学ぶ。そこで培った「演技力(表現力)、エンターテインメント性」を武器に市内、道内のダンスコンテストで数々の入賞歴を持つ。北海道をこよなく愛するチーム「U.S.H(U/生まれも、S/育ちも、H/北海道の頭文字)」を結成。
札幌市内、北海道内で「ダンス」という共通言語をもとに2歳半〜70代(親子レッスン含む)と幅広い年齢層へ向けダンスの楽しさを伝えている。2012年〜2013年にかけてストリートダンスの発祥地、ニューヨークへ単身渡米。以降、本場の地で受けた刺激を北海道のストリートダンスシーンへ発信している。1ジャンルに固執することのない、エンターテイメントフリースタイラー。

MC

SE-YA SE-YA
3歳の頃から札幌のミュージカル劇団「劇団フルーツバスケット」にて演技、歌、ダンスを学ぶ。
そこで培った「演技力(表現力)、エンターテインメント性」を武器に市内、道内のダンスコンテストで数々の入賞歴を持つ。北海道をこよなく愛するチーム「U.S.H(U/ 生まれも、S/ 育ちも、H/ 北海道の頭文字)」を結成。2005〜2006年にカナダへ留学。カナダでのコンテスト、バトル、ショーケースにて高い評価を得る。2008〜2012年まで東京にてインストラクター、ソロショーケース、ソロバトルで活躍。東京での修業を終え、カナダ・東京で培ったものを北海道のストリートダンスシーンに広く伝えている。現在は200人を超える生徒を持ち、コンテストへのチーム輩出、ショーケースイベントでのチームプロデュース、自身のゲスト出演など幅広く活躍している。また自身のチーム「U.S.H」のメンバーとともに、ダンスイベント・ダンスキャンプなどの企画・運営など幅広く活動する、今の北海道ストリートダンスシーンで最も注目度・実力・人気のあるダンサー。

りさりさ りさりさ
高校2年生の時にwaackを知り、大学でダンスサークルPRANCYに入る事で、ダンスに夢中になる。
大学3年生の時には、北海道学生ダンス連盟sparkの代表を務め道内の学生イベントを主催。
アルキタ杯初代設立メンバーとして尽力。
2016年にkinoとFogというwaack teamを結成。soloでもteamでもshowやbattleで活動中。

KATSU1 & TAISUKE & ISSEISPECIAL SHOWCASE

今年のアルキタ杯は超豪華!!
日本のみならず海外大会でも多数結果を残し、日本のシーンはもちろんのこと世界シーンでも多大な影響を与え続けている『KATSU1』。
国内外で50回以上の優勝経験を持ち、BBOY初のスポンサー契約を獲得した先駆者であり、日本を代表するBBOY『TAISUKE』。
そして、世界最年少で「REDBULL BC ONE WORLD FINAL」優勝を果たした『ISSEI』。
このBBOY3名によるスペシャルなショーケースが決定!
北海道ではもちろん、全国的にも非常に貴重な世界トップクラスBBOYのスペシャルショーケースを見逃すな!!

KATSU1 KATSU1
川崎市溝口を拠点に、日本・海外の大会で多数結果を残し、世界のシーンでも多大な影響を与え続けている。
2008年、アメリカで最も古い権威ある大会「FREESTYLE SESSION USA」において世界各国から集結された最強メンバーに選ばれ、世界一を勝ち取る。
日本で毎年行われている「FREESTYLE SESSION JAPAN」で、日本人としては過去最多の3度優勝を成し遂げ、2009年韓国で開催されているBBOY界ワールドカップ「R-16」世界大会においても、日本人チームとして初のSHOW CASEとBATTLE、ダブル世界一達成。
同年、Red Bullが主催する世界最高峰と言われているSOLO BATTLE「Red Bull BC One」世界大会(ニューヨーク)においてGUEST JUDGEとして招かれ、2010年、2015年に世界で最も伝統ある大会「BATTLE OF THE YEAR」世界大会(フランス)において、現役BBOYとして日本人初GUEST JUDGEとして招かれる。

TAISUKE TAISUKE
幼少期から類い稀なるセンスで数々のタイトルを獲得しキッズダンスシーンの立役者となる。2007年に上京し、瞬く間にその才能が開花。日本人初のソロ・バトルでの世界大会優勝に留まらず、チームでもTHE FLOORRIORZを率いて日本人初世界大会三連覇を果たすなど、国内外で50回以上の優勝経験を持つ、まさに日本を代表するBBOYである。
BBOY初のスポンサー契約を獲得した先駆者でもあり、日本のダンスシーンを語るには欠かせない存在である。その他にも各種メディアや三浦大地『REPLAY』MV出演などの活動の幅は様々。
地元長崎県佐世保市の観光名誉大使、THE FLOORRIORZとして神奈川県川崎市の産業大使も務めている。
2016年にはBLOOTICE株式会社を設立しプロダンサーのみならず経営者としての顔も持っている。

ISSEI ISSEI
メンバーのSHUVANが福岡で経営するダンススクール、STUDIO MJへ通うようになり、ダンスを始める。STUDIO MJのキッズブレイクチーム“九州男児”のリーダーでもある。講師であるSHUVANの紹介で、FOUNDNATIONに出会い、メンバー入りを果たす。
2012年には世界大会のうちの一つである「R16 KOREA」のソロ部門優勝。その後2013年・2014年と3年連続で優勝を勝ち取る快挙を成し遂げる。
その後もISSEIの快進撃は続き、2016年にはチームメイトのWINGZERO、RYO-FLOWと共に日本人初の「FREESTYLE SESSION WORLD FINAL」優勝という快挙を成し遂げる。その翌月、日本人初にして、世界最年少での「REDBULL BC ONE WORLD FINAL」優勝という偉業を成し遂げた。
色々なメディアが注目している。今後の彼から目が離せない。

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